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[ 家庭&台所 ]
Panasonic 沸騰浄水ジャーポット ピンク NC-BJ222-P
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●1)お茶のおいしさを引き立てる「ダイヤモンドフッ素&備長炭沸かし」 ●2)用途に合わせて湯量を調節・2段階給湯 ●3)真空断熱材(U-Vacua)採用◆お茶のおいしさを引き立てる「ダイヤモンドフッ素&備長炭沸かし」◆用途に合わせて湯量を調節「2段階給湯」◆真空断熱材「U-Vacua」採用◆用途に合わせて温度を選択「4段階保温温度選択」(98℃・90℃・80℃・70℃ )◆タイマーつき使いたい時間に合わせて自動的に湯を沸かします。◆カルキ抜き(約80%)◆液晶表示◆静音沸騰(約25dB)◆クエン酸洗浄◆ふたロック◆カラだき防止カラだきによる温度上昇を検知し、ヒーターへの通電を自動OFFします。 / ■ 仕 様 ■カラー:ピンク容量:2.2L本体サイズ:幅21.7×奥行28.7×高さ23.8cm重量:約2.1kg消費電力(湯沸かし時):700W年間電気代※:約6000円※JEMA(日本電機工業会)自主基準による測定(室温23℃、湯わかし2回/日、再沸とう1回/日、保温90℃で23時間/日、365日/年)、電気料金目安単価22円/kWh(税込み)で計算。※ 電気代・消費電力量は、季節による周囲温度等の条件により変動する場合があります。 /
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[ 家庭&台所 ]
SANYO おどり炊き 圧力IHジャー炊飯器 ECJ-LK10(SN)
沸騰・蒸らしまでおどらる!特許・おどり炊き熱を効率よく均一に伝える!銅コート5層厚釜ハリ・シャキッとしたこだわりの旨さ!熟うまコース
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| 加圧した後、一気に減圧することで、釜底から米粒を舞い上げ、お米のうまみを引き出す | 蒸らし段階で、加圧・減圧してご飯1粒1粒にうまみ成分(おねば)をコーティング |   量ピタ かき混ぜ沸騰 炊飯量に合わせたかき混ぜ時間と回数で炊きムラを抑えたおいしい炊き上がり |  | 量ピタ うまみ保温※ 保温量に合わせた温度管理と蓄熱保温で<臭い><黄ばみ><水分蒸発>を抑えます。 ※白米・無洗米コースのみ |  | その他の機能 こだわりの旨さ! ■ 熟うまコース 30分の無加熱吸水後、一気加熱で沸騰させるので、ハリのあるシャキッとした仕上がりで、こだわりの旨さを引き出す。 |  | 甘み・ツヤが違う! ■ 甘み炊きコース 糖化酵素が最も活発になる温度帯を長くキープすることにより、お米の甘さを引き出す | 押し忘れの心配解消! ■ ひたし炊きコース 10~60分のひたし時間を予約設定後、自動で炊飯を開始 | こだわり ■ 炊き込み炊飯コース 具材を蒸らし段階でも投入可能になり、食材の色・香りがより豊かに仕上がる ※具材投入時はブザーでお知らせ |  | しっかり味がしみ込む! ■ ごはん調理コース 冷凍ごはんや冷ごはんを内釜にいれ、材料と調味料を入れてスタート。しっかり味がしみ込んだごはんが簡単に  | ヘルシー! ■ マルチ調理コース 温度管理を35℃から90℃まで自由に設定可能。一定の温度を保つのが難しい定温調理も簡単!豆腐やヨーグルトなど幅広いメニューが楽しめる  | とろみを引き出す ■ 圧力粥コース 圧力をかけて粘り、甘みを引き出すのでおいしいおかゆが楽しめる | バリエーション - ECJ-LK10(SN) ステンレスゴールド 5.5合炊き
- ECJ-LK18(SN) ステンレスゴールド 1升炊き
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圧力IH炊飯器もやすくなりましたね〜
☆☆☆☆☆
いままで普通のシンプルなIH炊飯器(5年以上前のもの)を使ってきていました。
最近の高機能炊飯器はずっと気になっていたのですが値段がネックでなかなか手を出せなかったのですがこの機種も含め普及価格帯で
選択肢も広がってきたので思い切って買い換えてみました。
<炊き上がり>
普通コースと熟うまコースとで試しました。普通コースで炊いた場合は正直あまり差は感じられませんでしたが、熟うまコースで炊いてみたらその差は歴然。ツヤと食感(もちもち感)がまったく違いました。この辺は好みが出るかと思いますがもちもちの食感が好きな人であればぜったいおすすめです。
<味>
ツヤがでるのと食感が豊かになるので(味は見た目にも左右されますから。。。)純粋に味の比較は出来ていないのかもしれませんが、ご飯の甘みと味がよりはっきり感じることが出来ます。
また、おにぎりなどにしてさめた状態でも十分な水分が残っているためかご飯の味が薄れることなく楽しめます。
<機能>
保温状態で6時間程度放置するとさすがに炊きたての味からは落ちますが、それでも十分おいしさを保てているレベルです。
またさらに長時間保温しても変色などは皆無で安心です。
早炊きの機能もなかなか便利です(その場合熟うまコースにくらべるとやはり味は落ちますが)
他の圧力炊飯器と比較はできていませんが、買って正解の商品でした。
まいうー!
☆☆☆☆
3合炊き(IHですが)から5.5号のおどり炊きに、
昨日までのお米か?と思うくらい、まいうー!です。
特に炊きたてより冷めかけのほうが、甘味が増します。
ふたの外したり、つけたり、洗ったりも簡単です。
保温も比較的早めに切りますが、1日でも全然味、ふっくら感変わりません。
ただ、雑穀米は色が変りがちなので、あまり長くおかない方がいいと思います。
5層の銅釜ですが、7層との違いはどうなのでしょうか?
ご飯がおいしいです
☆☆☆☆
今まで、使っていた釜が傷んできたので、故障はしていなかったけれど、買い替えかなと
いろいろなメーカーを探した結果、値段も高すぎず、長時間保温はしないので、焚きたてがおいしければと
探してこれに決めました。
甘みだきを選ぶと、少し、やわらかめに焚ける気がします
でも、とってもおいしいです。
高速焚きも忙しいときによく利用しますが、おいしく焚けます。お米は精米機で毎回つきたてにしています。
主人が、また、食べ過ぎないように注意が必要なようです
期待はずれ
☆☆
価格ドットコムの評価が高いので非常に楽しみにしていたのですが、実際に使ってみたら10年以上前に当時1万円未満で購入した日立のIH炊飯ジャーより美味しく炊けません。
米は10キロで4〜6千円位のコシヒカリをいつも使ってます。
買い換えた理由は、お決まりのうち釜のホーロー部分がはがれて来て、健康上も不安があったので購入に踏み切りました。
それなりの米を使っているのでまずいとは言いませんが、今のところ以前の炊飯器よりも同等以上に炊けないことと、ボディーが大きくなりかさばることで、他の方にはお勧め出来ない代物です。
合格◎
☆☆☆☆☆
普通モードでちゃんと炊ける。
感じ方や表現の仕方は千差万別なので、同じ釜の飯を
同じように食べても意見は分かれると思います。
しかしながら、べちゃべちゃするといったレビューの方は
(故障でなければ)あまりご飯を炊いたことが無いのかな?と
思うくらいしっかり炊けます。
ただ、新米でコシヒカリ系のように比較的粘りがあるお米は
メモリ通りに炊くと、もちもちを超えて少しべチャット
した感はあります。しかしながら、水量や浸し具合を
自分好みに少し調節すればよい範囲です。
少々困るのは2.5とか3.5とかの量を炊く際です。
0.5刻みのメモリが無く、微調整するのに神経を使います。
おねばを戻しているせいか、味が濃くなった感は有ります。
炊いている時の音は大きいですが、頑張っている感のある
温かみのある音で何故か大変気に入っています。
私の家庭では食べきる分しか炊かないので30分以上の保温はしません。
万が一残ったらさっさと冷凍します。お弁当などは冷めてからも
美味しく頂いています。
内釜も外釜もとても洗い易いです。
美味しいご飯が食べたいなら、お腹を空かす事+おどり炊きを
オススメします。
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[ 家電 ]
SONY ステレオICレコーダー 2GB UX200 ホワイト ICD-UX200/W
汎用性の高いMP3形式でステレオ録音MP3/WMAに対応。音楽プレーヤーとしても使えるスライド式の直差しUSBでパソコンとの接続が簡単
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ビジネスにぴったり、高音質ステレオICレコーダー 大画面液晶や前面十字キーが豊かな操作性を実現。MP3録音・再生対応で語学学習にも便利なUSBダイレクト接続モデル ステレオ高音質で録音・再生 ・汎用性の高いMP3形式でステレオ録音 内蔵マイクで高音質ステレオ録音が可能。会議のように複数の声が飛び交う中でも、話し手の位置関係がわかるほどクリアで臨場感あふれる音声で録音できる。ファイル形式は汎用性の高いMP3なので、特別なソフトウェアを使わずにドラッグ&ドロップでパソコンへ転送し再生が可能。録音データの共有も簡単。 
・MP3/WMAに対応。音楽プレーヤーとしても使える 再生形式はMP3/WMAに対応。音楽ファイルをドラック&ドロップで転送すれば、音楽プレーヤーとしても活躍。 パソコンと簡単ダイレクト接続 ・スライド式の直挿しUSBでパソコンとの接続が簡単 キャップレスで直接パソコンと直結できるUSB端子を搭載。USBをスライドさせてパソコンと接続すれば、データの転送や充電が手軽にできる。 
さらに使いやすい便利な機能 ・5行のリスト表示に対応した大画面ディスプレイを搭載 ・押しやすい前面十字キーで操作性がよい。携帯電話のように操作ができる前面十字キーで、直感的な操作が可能。自然な音程で遅聞き・早聞きができるデジタルピッチコントロールの値も上下キーで調節できる。 
・見やすく使いやすい、漢字表示対応液晶ディスプレイ ・ノイズカットで人の声を聞きやすく再生できる ・FM放送を受信録音できるFMチューナーを内蔵※ ※ICD-UX200には非搭載 語学学習を効果的にサポート ・自然な音程で遅聞き・早聞きができる「デジタルピッチコントロール(DPC)」 音程は自然なままで速度だけを変えられるので、自分のレベルに合わせた速さで効果的に学習。再生速度を1/2倍速から2倍速まで21段階に設定できる。 
・10秒早送り/3秒早戻しがすぐにできる「イージーサーチ」 ・繰り返し再生に便利な「A-Bリピート」◆パソコンと簡単ダイレクト接続◆さらに使いやすい便利な機能◆語学学習を効果的にサポート /
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使いやすくてお手頃
☆☆☆☆
英会話レッスンを録音するために購入しました。条件としては、
1.1万円以内
2.都度PCに保存するので、容量はそれほどいらない
3.mp3形式で保存でき、PCに専用ソフトを必要としない
4.USBコネクタが内蔵されている
5.USB接続で充電でき、かつ充電池は交換可能
6.英会話の行き帰りにイヤホンで再生したい
といったところで、これを全て満たしたのが本製品でした(オリンパスにも同様の製品がありましたが、”フィーリング”でこちらを選びました)。
通常の使用上、特に不満はありません。私が重宝しているのは再生速度調整機能で、相当遅くしても音声が崩れることがなく、英会話の練習には便利です。
再生音質はipodなどの再生専用機と比べればさすがに落ちますが、用途が用途なので特に問題ありません。おまけ程度の音質調整機能はついています。
気になる点を3つ。マイク感度は3段階に調整可能ですが、最高感度にするとムダな音を拾いすぎます。会社でも試してみましたが、相当大きな会議(50名程度)でも中感度で十分でした。事前の録音テストは必須と思います。
また標準のニッケル水素充電池は自然放電が大きい気がします。充電の1週間後(その間使用せず)に約1時間半、最高音質で録音したところ、電池目盛りは1になりました。重要な録音の場合は予備電池(単4サイズならOK)などの対策が必要です。なお直前に充電した場合目盛りは減りませんでした。
最後に、USBに接続していると本体の操作ができません。すなわち充電しながらの録音はできないため注意が必要です。
使用してみて
☆☆☆
会議で机に直に置くと、ペンでメモする際のノイズも拾ってしまいます。
タオルなどの上(大袈裟かもしれませんが)に置くことをお勧めします。
(付属のソフトケースの上でも拾ってしまいました。)
時々音が割れます。
長時間録音する場合に60分はやはり厳しい。
SONYならメモリースティック対応だったら良かったのにと思うことしきり。
スピーカーは不要です。イヤホン使用でないとはっきり聞き取れません。
付属のニッケル水素電池の自然放電が思った以上に早く
エネループに替えようかどうか迷っています。
余談ですが会議とは別フォルダを使用して、
(音質を気にしなければ)MP3プレーヤー代わりに使えるので
時々この機能を使用しています。この点に関してははプラスです。
使いやすい。
☆☆☆☆☆
初めてICレコーダーを買ったのですが、
説明書を見なくても理解できるくらい操作は単純です。
ICレコーダーの基準は知りませんが、かなり小さい音や声まで拾い取ってくれます。
ヘッドフォンや本体のスピーカーから直接録音したものを聞くと雑音が多いですが、
PCや他のプレイヤーにコピーして聞くと、直接聴くよりクリアに聞こえます。
不満点といえば、コピーする時の転送速度がかなり遅いです。
これがなかなか
☆☆☆☆☆
学校関係の団体で購入しました。
一番心配したのが明細書・領収書ですが、コンビニ決済で問題なく書類がそろいました。
ワンクリック購入で無い方がその場合いいでしょう。
機械自体についてですが、
不慣れな人でも問題なく使用できます。30畳位の会議室ですが、問題なく議事録がとれます。
再生も、本体スピーカからの聞き取りでも可能なほどです。
ですから、普通に議事録のため位なら何の問題もなく、非常におすすめです。
ただし、自分が購入するかというとちょっと躊躇します。もう少し出費が許すなら、オリンパスの製品に興味があります。
ファイル転送は遅い
☆☆☆
主に音楽を聴く用途で、ついで程度に会議などの録音もできたらいいなと思ってこちらの商品を購入。
録音関連についてはまだ使ってないし、他の人のレビューがあるので割愛。
PC→ICレコーダーへのファイル転送はメインの用途ではないので、ソニーだけでなく比較した他メーカーの仕様にも書いておらず、
仕方ないので一番自分の好みと使途にあったものを…ということでこちらの製品を選びました。
しかし、いざPCに繋いでMP3ファイルを転送してみたところ…遅いです。
94MBのコピーに1分、166MBで3分35秒かかりました。(Windows Vistaでのドラッグアンドドロップ)
ちなみにトランセンドのUSBメモリ(JF V60 16GB)に同じファイルを転送したら、それぞれ8秒、12秒でした。
今時のUSBメモリの転送速度に慣れていると、書き込みの遅さにイラッとするかもしれません。
他のメーカーの転送速度も気になるところですね。
なんとなく似たり寄ったりなのではないか…と思いますが。
今後の製品で改善されることを祈ります。
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[ 家電 ]
OLYMPUS PEN マイクロ一眼 E-P1 ツインレンズキット シルバー E-P1 TKIT-SLV
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■上質な持ち物として ミラーレス構造による常に持ち歩ける小型軽量ボディー。金属外装による高い質感、凝縮感を表現したデザイン
・ミラーレス構造による常に持ち歩ける小型軽量ボディー E-P1では「マイクロフォーサーズシステム規格」を採用。カメラ内部にミラーボックスを必要としないミラーレス構造。撮像センサーのサイズを変えずに、フランジバックを約1/2に短縮、世界最小※のデジタル一眼レフカメラ「E-420」と比較して、幅で約8.5mm、高さで約20mm、厚みで約18mm縮小。実体積比も「E-420」と比較して約58%に凝縮するなど、高画質を犠牲にすることなく、大幅な小型化を実現。

※商品画像はシルバーを使用 ※レンズ交換式デジタル一眼レフカメラにおいて (2009年6月16日現在 オリンパス調べ) ・金属外装による高い質感、凝縮感を表現したデザイン カメラボディーは、往年の「オリンパス・ペン F」が醸し出していた高い質感、凝縮感を受け継ぎながら、最先端を行くデジタルカメラであることが伝わるデザインとなった。ボディー上部と下部にはアルミニウム、両サイドや背面にはステンレスを用いた金属外装とすることで高い質感を表現。高精度なプレス技術により隙間のない高品位な外観を実現。

※商品画像はシルバーを使用 ■上質な操作感 ハイスピードイメージャAFによる快適なライブビュー撮影、背面液晶画面に表示されるアイコンを選んで、直感的に設定を操作できる「ライブコントロール」機能、カメラが自動でシーンを判別する「iAUTO」を採用。
・ハイスピードイメージャAFによる快適なライブビュー撮影 AF方式には、レンズを駆動させながら、撮像センサー上のコントラスト値を検出し、ピーク位置にレンズを動かすことで、ピントを合わせる「ハイスピードイメージャAF」を採用。コンパクトデジタルカメラと同様の使い勝手によるライブビュー撮影ができるため、デジタル一眼初心者でも、手軽に一眼画質を楽しめる。 ・直感的に設定を操作「ライブコントロール」機能 デジタル一眼初心者にも使いやすいよう、ライブビュー画面を見ながら直感操作で簡単に設定変更ができる「ライブコントロール」機能を採用。カメラの全ての操作ボタン・ダイヤルに対応したアイコンをライブビュー画面に表示し、メインダイヤルとサブダイヤルのみで自然に流れるような操作感を実現。画面から眼を離すことなく操作でき、設定変更がリアルタイムに画面に反映。  ・カメラが自動でシーンを判別する「iAUTO」を採用 「iAUTO」は、カメラを被写体に向けるだけで最適な撮影モード(ポートレート/風景/マクロ/スポーツ/夜景/夜景&人物※)を判別し、自動で設定するフルオートモード。カメラまかせで安心してな撮影が可能。 
※「夜景&人物」はフラッシュを外付けした場合のみ。 ■上質な表現力 4/3型ハイスピードLive MOSセンサー、新開発画像処理エンジン「TruePic V」の採用で、従来の一眼レフに勝るとも劣らない高画質を実現。HD動画撮影やリニアPCMによる高音質録音にも対応。「アートフィルター」など、クリエイティブな写真表現を可能とする機能も搭載。 ・4/3型1230万画素ハイスピードLive MOSセンサー&新開発画像処理エンジン「TruePic V」の採用 撮像センサーは、画像処理スピードの高速化を実現した4/3型1230万画素ハイスピードLive MOSセンサーを採用。「フォーサーズシステム規格」と全く同じサイズのセンサーを使用し、従来のデジタル一眼レフカメラと同様、高い解像度、階調性、鮮やかな色再現で、被写体を忠実に描写。また、新開発の画像処理エンジン「TruePic V」は、レンズ性能を最大限に引き出し、よりクリアで解像感のある画像を得ることが可能。ディテールを損なわないノイズ低減処理技術により、ISO6400の高感度撮影を実現し、フラッシュなしの撮影でも、微妙な色の変化を美しく再現。 ・HD動画撮影やリニアPCMによる高音質録音に対応 HD大画面テレビに対応した16:9のハイビジョン画質と、標準の4:3の動画撮影に対応。ムービーカメラに比べ、大きい撮像センサーによる高画質な一眼ならではのボケ味を活かしたり、様々な交換レンズを使って、より印象的な動画を撮影することが可能。動画撮影中は、ボディー側に搭載された電子式手ぶれ補正を使うことができるのでぶれを抑えた動画撮影を楽しる。また、静止画同様、アートフィルターの効果を動画にもかけることができる※。音声は、高音質非圧縮のデジタル録音方式であるリニアPCMを採用。原音にできるかぎり忠実で、臨場感あふれる高音質録音。また、カメラを使った静止画のアフレコも簡単に行える。 ※アートフィルターによる動画撮影時は、フィルターの種類によってフレーム数が変わります。 ・「アートフィルター」など、クリエイティブな写真表現を可能とする機能を搭載 オリンパスデジタル一眼レフカメラ「E-30」「E-620」に搭載された「アートフィルター」を本機にも搭載。撮影者が意図したイメージをより際立たせたクリエイティブな写真表現を手軽に楽しむことができる。さらにRAWで撮ったデータを現像する際、アートフィルターの効果をかけた現像が可能。通常の撮影をした後、カメラ本体でさまざまなフィルター効果を楽める。 アートフィルターは、以下の6種類。 ポップアート:色をカラフルに強調し、明るく楽しい雰囲気を表現。 ファンタジックフォーカス:柔らかいトーンの中で空気感を表現。 デイドリーム:フラットで優しい光につつまれたような浮遊感を表現。 ライトトーン:シャドー部もハイライト部も柔らかく描写。 ラフモノクローム:粒子の粗い白黒写真ならではの力強さを表現。 トイフォト:トイカメラで撮ったように周辺光量をあえて落として、独特な色合いの作風に仕上げる。 
・4種類の画面縦横比を選択できるマルチアスペクト機能  ライブビュー画面で、選択した画面の縦横比を確認しながら撮影が可能な、マルチアスペクト機能を搭載。4:3を基本として、ワイド画面の16:9、中判カメラの6:6、35mm判カメラの3:2の4種類から、表現や目的に合わせて選択可能。 ・撮影済み画像をライブビューで確認しながら撮影できる多重露出撮影機能 ライブビュー画面に撮影済みのRAWデータをベース画像として表示し、仕上がりをイメージしながら、次のコマの撮影ができる。2枚の多重露出撮影ができ、自動ゲイン補正も可能。また、カード内の撮影済みの画像も、再生編集メニュー内で重ね合わせることも(RAWデータのみ。最大3枚)。これにより、連続した多重露出撮影だけでなく、以前に撮った異なる時間・場所の画像を重ね合わせた写真の合成が手軽に楽しめる。 
その他の特長について ・ 最大4EVステップの補正効果※を誇るボディー内手ぶれ補正機構 ※オリンパス試験条件による ・ 撮像センサーに付着したゴミを超音波振動ではじき飛ばすダストリダクションシステム ・ 高画質出力再生ができるHDMI端子 ・ BGM付スライドショー再生機能 「マルチMixスライドショー」 ※Remixでクラブシーンをリードし続けているDAISHI DANCEのオリジナルBGMを5種類用意。 ・ 肌をなめらかに補正、表現するシーンモード「eポートレート」機能 ※補正後の画像サイズは2560×1920で保存されます。被写体によっては効果が現れないことがあります。 ・ AF、AEを調整、顔も背景も美しい写真が撮影可能な「フェイス&バックコントロール」 ・ 逆光時などで、ハイライト部の白とびとシャドー部の黒つぶれを抑える階調オート ・ レンズを装着すれば自動拡大表示でマニュアルフォーカス操作をサポートする「MFアシスト」機能 ※「マイクロフォーサーズシステム規格」、「フォーサーズシステム規格」に準拠したレンズを装着してマニュアルフォーカス撮影をする場合 ※OMアダプター(別売)を介してOMレンズを使用している場合は、拡大表示機能により、手動で画面を拡大することが可能。 ・ ライブビューモニター上に水準器を表示 ・ 高精度な324分割測光システム
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残念。。
☆☆
G1を使っておりE-P1には興味があり入手しました。
正直言って「がっかり」です。
とにかくAFが遅い。色もノイズっぽい感じです。
値段が高価なので期待してましたが残念です。
GF1を追加購入し比較しましたがAFは早いしiAで撮影しても自然な色合いです。
ただE-P1はボディに手ぶれが内蔵されておりますのでOLDレンズで楽しむには良いカメラだと思います。
所有する喜びがあります。
☆☆☆☆☆
ズバリ!デザインに惚れました。
昨今のデジカメ技術は、どれもこれも過不足なく素晴らしく、プロやマニアではない限り一般の人が普通に使う分には満足できるレベルかと思います。
E-P1には、その他に「デザインが格好良い」という、私的に ど真ん中 の付加価値があったので購入しました。
3泊4日の京都へ出掛けてスナップ写真を撮りまくって来たのですが、細かい機能のことなど気になりません。
部屋にインテリアとして置いても、首から下げて持ち歩いていてスナップ写真を撮っていても、自分の気に入ったモノを所有しているという喜びが得られました☆
気軽にスナップ!
☆☆☆☆
予約して発売と同時にパンケーキレンズキットを購入しました。色は、シルバー。
小さい割には、ズッシリとした手ごたえが有り、所有感を満足させます。持ち歩いていると、結構、このカメラに目が行っているのに気づき、優越感!海外では、アジア人より西洋人がこのカメラに目を留めています。
でも、こんなに一目を引く割には、一眼レフで街を撮影してる時よりも、カメラに興味のない人にとっては、コンデジに見える為か、人に警戒される事が無く、スナップ撮影には最適と思います。
外観だけでなく、写りも良く、特にボディー内手ブレは強力で、高感度でのノイズも今までのフォーザーズから比べても少ないので、ストロボが無くても結構写ります。ストロボを使わないので、逆に、その場の雰囲気を残した写真が撮れます。購入当初は、ストロボも必要かな?と思っていましたが、今は、購入する気が無くなりました。
ひとつ残念なのが、オートフォーカス。合焦が遅く、暗くなるとオートフォーカスが迷う事。レンズに距離目盛が付いていれば、マニュアルフォーカスで、目測で撮影出来るのですが、これも無い。そして、マニュアルのピント合わせで、選択部分が拡大されますが、画面全体が拡大されてしまう為に、構図が分からなくなってしまう点もどうにかして欲しい。
優等生とは言えませんが、いつでも持って歩けて、そこそこの高画質。カメラは性能だけで無く、撮影チャンスが重要と勉強させられました。今では、張り革キットでライカ風にしています。ほぼ毎日持ち歩いているので、愛着も湧いてくる珍しいデジカメだと思います。
今度は、古いレンズを購入して、このE-P1に取り付けて、街のスナップを撮ってみたいと思っています。
一眼と思ってはいけません
☆☆☆
まず、ボディの出来は、金属質で質感もあり、持っていて満足出来る物です。
ただし、底のアルミカバーは、バッテリー+メディアの蓋の部分が細い為、強度不足気味で、少し乱暴に置いたりすると、曲がってしまう可能性があります。
メニューは、オリンパスユーザー以外には分かり難く、暫く取説を手放せないかもしれません。
一度、設定してしまい、慣れてくれば徐々に使いやすくなってきます。
他は非常に使いやすいカメラで、いつも持ち歩こうという気になります。
シャッターの感触も良く、撮っていて楽しくなるカメラですね。
画質は、カラーノイズが結構乗っており、あまり良いとは言えません。
コンデジ以上、一眼レフ以下という感じです。
ダイナミックレンジはちょっと狭く白飛びと黒つぶれが出やすい気がします。
また、17mmのレンズは、周辺のコマ収差と色収差が大きく、それなりの補正ソフトを使えなければ、ちょっとがっかりするかもしれません。
14−42mmのズームレンズは、17mmよりましですが、やはり収差は出ています。
他には、水準器の表示が出るのが便利ですね。
水平出しは、意外と難しいので、凄く助かってます。
ただ、個人的には、なぜこれが“一眼”を名乗っているのかが判りません。
レンズ交換式のコンデジでしかないと思います。
と言うか、コンデジの進化(少し一眼レフ側にシフトした?)版でしかないと思います。
そう考えると、非常に良くできたデジカメです。
色々書きましたが、私はサードパーティーの張り革を貼って、常に持ち歩いて使っています。
すぐれた設計です
☆☆☆☆☆
E-P1+M.ZUIKO DIGITAL 14-42mmを使い始めて1ヶ月が経ちました。すごくいいです。
私はペンFT以来のオリンパスユーザーですが、実際に並べてみると、EP-1の方が一回り小さく、かなり軽いことがわかります。ホールディングはオリジナルのペンFより上で、軽いもののぶれにくいボディです。
機能は多すぎるように感じる方がいるかも知れませんが、E-3をメインに使っている関係で、私には理解のしやすいものでした。
画質はすでに述べられている通りで、別段不満はありません。ハワイ島で天の川を撮影しましたが、意外とちゃんと描出しましたし、マニュアル・フォーカスも使いやすかったです。
コンパクト・デジカメと思って使う人がいたとすると、ストロボが内蔵されていないことに面食らうかも知れません。E-300を使った経験からは、これはこれでよいと思います。ペンタプリズムのない一眼にホップアップストロボを装着しても、全長の長い広角レンズでは下側に影ができてしまい、写真が成立しません。ペンFとは違ってホットシューは標準装備ですから、外付けのストロボを使うというこのモデルは、ストロボに関してはベストな設計だと思います。
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